 |
 |
|
 |

 |
 |

デルモンテから、ぜいたくな果汁飲料のご紹介です。
クランベリー、ブルーベリーそしてベリー&ベリー(ブルーベリー&クランベリー)。
“若々しさを保ちたい”あなた、“キレイを目指す”あなたにお届けします。
|
 |
| ・ |
クランベリーは、北米、ヨーロッパの寒冷地に生息するツツジ科ツルコケモモ属の小果樹。秋にサクランボほどの真紅の果実をつけ、酸味が大変強く生食には不適です。 |
 |
| ・ |
古来ネイティブ・アメリカンは生薬、染料、保存食として活用し、1621年、イギリスからメイフラワー号で入植したピルグリム・ファーザァーズにも伝授されました。 |
| ・ |
ジュースやケーキの材料以外では、感謝祭やクリスマスの七面鳥料理に使うクランベリー・ソースが有名です。 |
| ・ |
ちなみに名前の由来は、その花のつぼみが鶴(Crane)の頭部に似ているため、Crane Berry(小果実)。そこでクレインベリー(クランベリー)と名づけられたとか。 |
|
 |
さまざまな酸やポリフェノールが豊富なクランベリーですが、果実は固くて渋みと酸味が強く、生食には適しません。欧米でも飲料としてとるのが一般的です。お酒の苦手な方やお子様でも、赤ワインより手軽にポリフェノールをとる事ができます。また、天然の果実飲料なので、安心してお飲みいただけます。
クランベリー飲料を食生活のなかに上手に取り入れていく事は、健康で生き生きした毎日を過ごすために、大いに役立つはずです。 |
 |
|
| 出典:「アメリカハーブ薬局方クランベリー果実2002年」、「アメリカ植物審議会ハーブの臨床ガイド クランベリー2003年」、「Crit.Rev.Food Sci.Nutr:42,2002年」 |

|
 |
 |
|
 |
 |
|
 |